荒木町の路地裏、親子二代で守る穴子と鮟鱇鍋
昭和30年代初め創業の小料理屋。ラバウルでの従軍経験を持つ初代が和洋の料理経験を生かして開業し、現在は二代目が春夏は穴子、秋冬は鮟鱇鍋を看板に営業する。
この店舗のルールは未記載です
ルールが無いという意味ではありません。ご来店時は店頭の案内やスタッフのご案内に従ってください。